社交辞令

仕事の接待で・・・上司に言われてしかたなく・・・でも、いくらなんでも、お店の
女の子と、頻繁にメールのやり取りをするのでしょうか。彼は、「上司が行きつけの店の
女の子で、行くときには俺がメールで予約しないと、いけないから」と、こんなことを
いって、私に彼女とは何の関係もないといいます。そのメールはたまたま私がみてしまった
ものですが、よって帰ってきた彼は、誰かにメールを、送信しないまま寝てしまっていま
した。その内容が「今日はあありがと... 続きを読む

依存心の強い女性との恋愛

過保護な両親に大切に守られて育てられたり、反対に両親の愛情を感じず育ったりした人は、恋人に対して非常に依存心が強くなる場合があります。
女性から頼られると男性としては悪い気はしないし、つい守ってあげたくなるのが人情ですが、その気持ちがいつまでも続くのかといえば甚だ疑問です。
好きな女を一生守っていくのが男だ、と考えている人も少なくはないと思いますが、あまり女性の依存心が強すぎると、それが心の負担となってしまうケースも少なくありません。最初は頼られることが嬉しかったはずなの... 続きを読む

メールチェックが重要

自分の働き先は小売店の従業員ですが、小売店は深夜営業はありませんので、オフタイムは毎夜出会い系サイトのセンターで見つけた女のメンバーと連絡のやり取りをしています。現在、数人の女のメンバーとのメールやり取りですが、このうちのある人と次の週に待ち合わせをする事になりました。自分は概ね毎月何回かは誰かと待ち合わせをしていますが、センターの女のメンバーはすてきな方ばかりですね。それに、手慣れているので待ち合わせして宿へ入ってとても攻勢にでられたりして驚くことも時々です。性交はひょっとすると男の人なんかよ... 続きを読む

どうして

お互いが好きになってから、付き合いだして・・・それから徐々に相手のことを知って
いって、そんな感じで付き合いも進んでいったらそこでやっと体の関係までいくと思うの
ですが・・・彼がまだ付き合いだして3日目で、そういうことを望んできました。でも
私は彼のことを、そんなによく知らないし、ただ好きな気持ちはありましたが・・・。
好きなら別にいいじゃんと、友人は言います。でもそれでいいのでしょうか。かたい女だと
言われるかもしれないですが、私はも... 続きを読む

プロフィールの内容をよく考えて

アイコミュというサイトをご存知ですか?ニックネームや年齢、職業といった簡単な項目を入力するだけで登録出来る、無料出会い系サイトです。自分専用のプロフィールを作成することが出来るので、登録の際に簡単な情報しか入力しなかったとしても、直ぐに血液型や地域など情報を細かく設定し直すことが可能です。フリーメールのアドレスでの登録が可能なので、直アドを利用することに抵抗のある人でも、安心して登録することが出来るでしょう。
出会いを求める上で一番大切なものは、プロフィールです。会員はプロフィールを... 続きを読む

その日も彼女は海に向かっていました。毎朝毎朝彼女は海にむかっていました。そして見事なサーフィンを僕に見せてくれていました。
もちろん彼女は僕に見せるためにサーフィンをしていたわけではありませんが・・・。僕が毎朝彼女が海でサーフィンをしているのに
気付いたのは高校を卒業して就職してからでした。僕は実家から会社に通うことになりましたが、その会社は少し遠くにあったため、早めに
家を出て毎日車で会社に向かっていました。会社の初出勤の日、初めて僕は彼女が砂浜でサーフボー... 続きを読む

シンプルな機能で出会える

出会い系サイトのYOU&Iは、シンプルなことが売りなので、機能を説明すると、すぐに解かります。プロフィール登録と検索、掲示板、私書箱メールの以上です。利用する最低限の分だけ、といった感じです。出会い系サイトのお約束のこの3つの機能が無料で使えるのは、ありがたいと思います。しかし、1つだけ欠点と言えば、地域を検索するシステムが無いのです。実際にプロフィール検索の時に、年齢や職業、希望するお付き合い、時間帯の4項目で検索ができますが、自分は時間帯よりも地域の方が検索できれば助かるんだけど、... 続きを読む

おじいさんの店

彼女にサーフィンをやらないかと誘われて僕が断る理由はもうなにもありませんでした。もしあるとすれば、僕が朝早く起きれるかということでしたが
そんなものは僕の努力次第でなんとでもなると思い、そのことは口にしませんでした。そして彼女はその日は仕事だったので、次の日に
サーフボード等を見にお店に行く約束をしました。次の日、いつもの海に行くと彼女の車はあるのに彼女は波に乗っていませんでした。
そのかわり彼女は自分の車から降りてきていつものTシャツにジーンズの組み合わせと... 続きを読む

結婚願望

「結婚したい」を連呼していた男友達が居ました(笑)
「したいならすれば?」と言いたいところですが、何せ男友達には彼女がいませんでした(ノ∀`)
何でも、「仕事を終えて真っ暗な家に帰るのが切ない」らしいのです。
そんな小さな日々の寂しさから生まれた結婚願望。
「まずは、素敵な彼女が出来るといいね」なんて話をしていました。
男友達の「結婚願望」を知ってから1年ほど経ったある日、ついに彼女ができましたヽ(*´∀`)ノ
これで少しは... 続きを読む

フラストレーション

「私ばっかり負担がかかってる気がするヽ(`ω´)ノ」
そんなフラストレーションを彼に抱いた昔の私。
彼は自称「出不精」でした。
そのために、会うとなれば彼の家に先ずは私から出向くのが当たり前でした。
ご飯を作るのも私が作って当然。
そしていつの間にか外に出ないのさえ当然になってしまったんです。
結局彼と会うときって、私が彼の家に行く→家事をする→寝る→起きる→家事をする→帰宅。
・・・これじゃあまるで家政婦ですよ... 続きを読む